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大学名
公立
岐阜県
岐阜市立女子短期大学
設置学部
建学の精神・理念
本学は、女子に対して幅広く深い教養及び総合的な判断力を養成し、豊かな人間性を涵養するとともに、専門的...
大学の特徴・強み
大学の特徴・強み①
岐阜市立女子短期大学は、女性人材の高等教育機関として80年を超える歴史を刻みながら、既に1万7千人を超える有為な人材を社会に送り出してきました。令和7年度の定員は、国際コミュニケーション学科が90名、健康栄養学科が50名、デザイン環境学科が60名の合計200名となり、教員数は31名と、公立ならではのきめの細かい少人数教育を実現させています。
大学の特徴・強み②
本学は、女子の中での教育や学校行事やサークル活動等を通じて、女子のリーダーシップやメンバーシップを体感していく環境を整えており、社会に出る前の事前演習の機会を大学全体として強力にサポートしています。ちなみに卒業生の概ねの進路志望は、就職希望が8割、進学(編入学)が2割で、就職希望者の就職内定率は、この5年間の平均値で97%と高いレベルを維持しており、本学出身の先輩たちが岐阜地域を中心に広く社会から多くの期待を受...
大学の特徴・強み③
2年間という短い期間ではありますが、どの学科に入学しても皆さんには、自信をもって社会に巣立つことのできる優れた教養と技術を身につけられる教育カリキュラムが用意されています。国際コミュニケーション学科では、現代社会・文化交流・英語・東アジア言語の4つの領域から、グローバルな視点を養い、地域社会に根ざした実践教育によって、多文化共生社会に対応する力や地域に貢献する力をのばします。
大学の特徴・強み④
国際化が進む社会や地域の現状に向き合い、自ら課題を 見つけ取り組む力、多様な文化や価値観を理解し、他者と協働する力、英語で考え、表現することで課題を解決する力、中国語・韓国語の実践能力、多文化共生社会でのコミュニケーションに役立つ日本語の能力などを身につけます。
大学の特徴・強み⑤
現在、厚生労働省が主体となって産官学が連携・協働し、活力ある「人生100年時代」の実現に取り組んでおり、その中でも栄養士の活躍が期待されています。食に関する多彩な地域活動を通して実践力を養い、健康寿命の延伸など社会課題に取り組める能力を身につけます。デザイン環境学科では,人間が生活している空間とそれに関連する事物のデザインを通してクリエイティブな力を身につけます。
設立年
1946
年
キャンパス所在地
<キャンパス>
岐阜県岐阜市一日市場北町7番1号
学生数・教員数
教員数
約31名
学生数
約302名
学長メッセージ
大学公式サイトリンク
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